飛鳥寺にて

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歴史の本で見た、石塚が目の前にあり
なおかつ、、、、すりすりと 触れた

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飛鳥の地で遠足風景、こんな遠足は歴史に関係ない地に住む者からしたら
なんて、なんて 贅沢というか羨ましかった。


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でも、えてして、 この年代には お寺なんてどうでも良いのだろうが
教科書でる「飛鳥寺」をリアルに訪れるって、、、これってかなり凄いことだと思うのだが。


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なんと驚いた、和尚さんが団体さんに説明している前で
どこかのオヤジが、大仏にカメラ向けて撮って去っていった。
「え、え、え ???」である。


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基本神社仏閣の堂内、仏様は撮影禁止のはず、
まして歴史の本でも見た事があるような有名仏像である。
オヤジがカメラを向け去っていった後思わず、
僕は説明中の和尚さんの顔見た。
同様があったようにも見えるが平然のように見えた。

説明が終わると、「写真は撮ってもかいません。」と説明があった。
「な~んだ。」だったけど、
でもあのオヤジは、和尚さんの説明中にパチリはマズイのでは、
また神社仏閣内でカメラを撮り出しやにわにパチリってのは
マナーを知らなすぎるじゃね? だった。







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# by nyanta2030 | 2017-10-17 18:56 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

室生寺五重塔


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灌頂堂と五重塔


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国宝の宝庫なような、境内は広くはないけれど国宝がいくつもある。
この五重塔は触れなかったが、なるほのどの国宝、
何年前だったか台風で後ろの木が倒れ五重塔を直撃して建物が損壊のニュースを見た。

当時はまだまだ若く、驚きはしたけど国宝っても事も知らず
ただただ昔のモノが台風の影響壊れた、「すげえなあ。」程度他人事だった。

もう、今度はそんなことはないだろうが、
「すげえなあ。」どころではおさまらいと思う。



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軍茶利明王石仏




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# by nyanta2030 | 2017-10-15 19:49 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

金堂の緑地を見つけ

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室生寺金堂を順路に従い金堂の裏へまわると、僕の探していた緑があった。
建物、地面、周囲が緑が熔けて染まったように見える。
太陽の光とモミジなどの新緑の葉っぱからの透過光などの加減だと思うだが。


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「まさか、ここで。」と突然の登場に驚きやら嬉しいやら、
それも室生寺国宝金堂の裏である、もう興奮気味にカメラをむけた。

しかし、そんな僕を「この人おかしいじゃね?」と云うような目線で女性が通り過ぎて行った。

僕は一言「何撮ってんですか?」と聞いてくれたら「おー!」てな具合になる説明をしたのになあ。





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# by nyanta2030 | 2017-10-13 19:28 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

室生寺金堂

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室生寺で有名な石段を前にして僕は
「これか~。」とニンマリした。


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そこを登ると国宝の金堂、堂内の十一面観音を拝み、順路に従い金堂を一周、
そして僕はもう一度金堂を見てまわったけど、

ここ鎧坂を登ったあたりから
境内にはオーラのような雰囲気を感じた。

来て良かったぜえ。






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# by nyanta2030 | 2017-10-11 19:40 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

室生寺太鼓橋

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「来たぞ、来たぞ。」と、目的地、目的物へとやって来た時は
だいたいもって僕はもったいぶり一気に本題へと攻めないようである。

室生寺も同様で、門を前に室生川に掛かる朱い太鼓橋を
こうか、こうか?と撮った。








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# by nyanta2030 | 2017-10-09 19:44 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

室生口大野駅前探索

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駅前にはバスが停まっていて、「発車?」かと焦ったがバスの発車まで20分くらいあった。

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「しめしめ。」とこの時間があれば「駅周辺は頂きでしょうがあ。」と
何かないかとぶらつき、ついには地元人的裏道まで見つけた。

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しかし、一番の嬉しい発見は、やっぱこの日の青空だった。






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# by nyanta2030 | 2017-10-07 19:07 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

橿原市北八木町

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JR畝傍駅からに北方向を歩いていくと
赤いポストが物言わず立っていた。
今井町ほどではないけれど、
点々と昔ながら町並みが残っている。


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町ぐるみの観光地よりも、自分で歩いて
本物の日常の奈良を見つけるといいねえ!とニンマリしながら

僕は「ここは オレが見つけた!」と云わんばかりに
嬉しく誰かに教えたくなってくる。





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# by nyanta2030 | 2017-10-05 19:06 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

畝傍駅

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JR桜井線「畝傍駅」(無人駅)、
この畝傍(うねび)という文字、”うねび”という言葉の響きに
歴史の奈良だなあと思っていて、
駅に訪れ撮りたいって気持ちはあったけど、
駅舎もいいけど、「畝傍」って漢字を写したかった。




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# by nyanta2030 | 2017-10-03 19:15 | 駅・Station 情景スナップ | Comments(0)

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陽は傾き、狭い路地は影に覆われた。


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東西に走る広めの道は、まだなんとか撮れそうなんだけど、
それでも北側の家々は影に入ってしまうと
僕の気持ちも同じように翳り、
「今井町を撮るぞ~」って意欲も萎えてきた、そろそろと今井町を後にした。








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# by nyanta2030 | 2017-10-01 19:08 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

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まだまだ明かるのだけれど、あちこちの路地では影が目立ってきた。

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変形碁盤の目のような今井町の東西南北と道がある。
東西の道は「筋」というらしい。

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その「筋」は比較的に広めなのでギリギリ何とか撮れそうなのだが
南北を通る道は「筋」に比べると狭く、路地がほとんどなのだが、
その南北を路地が僕的には今井町の「いいねえ!」なので
その路地には影になり、写すにはちょっと時間が遅いようだったので
あきらめた。



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# by nyanta2030 | 2017-09-29 19:04 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

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久しぶりの今井町は白壁が目立ち、
喫茶店もあちこち増えていた。

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だったら、そこに入ってコーヒーでもなのだけど
そこは遠い国から来た僕としては
ここの次は、あそこ、あそこの次はと、、、ガチコース決めされいたので
ともかく路地をあるいたけれど、
やっぱり以前訪れた時よりも町がキレイになっていた気がした。







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# by nyanta2030 | 2017-09-27 19:19 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

今井町を歩いて生活感は

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前回訪れた時よりも、小ぎれいになっていた。
前回は空き家、ボロいような家とか暗さ、寂しさがあった。

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今回訪れるとその暗さはなく、漆喰が目立ち、
きれいにはなっているが、どことなく観光的、いい子チャン的な風景に
あー、前回の暗く、寂しがあったが、ある意味それは生活感だったんだと思えてきた。

とはいえ、観光うんぬんよりも住んでいる人重視なんだなあ。






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# by nyanta2030 | 2017-09-25 19:12 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

橿原市今井町

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# by nyanta2030 | 2017-09-23 19:09 | 情景・風景・スナップ | Comments(2)

橿原神宮

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以前から駅の構造が気になっていた橿原神宮前駅と
同じくその名のつく「橿原神宮」ってどんな所なのだろうと気になっていた。



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やっと、橿原神宮の参道につくと、想像していたよりも
かなり広いところだった。


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そして、境内を歩いていると、こんな大きい規模の神社なのに
なんで、今まで来なかったんだろうとちょっと後悔にも似た反省だった。

広く、歴史の始まりのような地の神社に、ここの神様は
大和飛鳥時代のような髪の毛を両脇に縛った、あの格好なのでは思えた。




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# by nyanta2030 | 2017-09-21 18:57 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

JR和歌山線 大和二見駅

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隣駅は五條に隅田、五條はさっき町をあるくに降りた駅、
そして隅田、そこはもう未だ未知の地、和歌山県。


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五条駅を降りて、五條と新町を歩き、ここまで来た。
ヘトヘトだったけど、
電車が来て乗れば、移動時間が休憩時間と思ってひと踏ん張りで撮った。


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その駅を見ると古くくたびれたような駅舎だけど
真新しい綺麗な今風の駅舎よりも
僕には「これ、これだよ。」だった。


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いつもの駅舎撮りでは電車が駅に入って来ても撮るだけだったけど
今回は電車待ちとその電車が向こうからやってくると
気持ちはいつもと違い興奮してきた。





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# by nyanta2030 | 2017-09-19 19:55 | 駅・Station 情景スナップ | Comments(0)

五條新町から大和二見へ

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五條新町のまっすぐな長い旧街道を歩いていくと
大和二見駅にむかっていく。


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この日、この前に吉野山を歩きヘロヘロ状態
だったら休めばいいだろうなのだけど、
滅多に来れないような遠方からの旅人には
せっかく来たのだから、「ここも、あそこも」と
てんこ盛りプラン、立ち止まることなく
長い旧街道を歩いたのだった。

とはいえ、最後の上りの坂道は
やっぱり効いた。




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# by nyanta2030 | 2017-09-17 18:44 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

五新鉄道を追って

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五條市を訪れて見たくなったのには4つある

・旧街道 五條新町と一ツ橋餅商
・JR五条駅 (JR和歌山線ってことで)
・同じく隣の駅の JR大和二見駅
・この幻の五新鉄道の橋脚風景


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こうやって眺めていると
今にも列車がやって来るような気がするのだが
橋脚はいわば廃墟状態。


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こんな鉄道風景が、旧街道のある町並を横切っていると、
「何だオイ?」とひと目それを見たみたい
触って見たくなった。







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# by nyanta2030 | 2017-09-15 19:25 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

五條新町の旧街道を歩く

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奈良と和歌山を結ぶ旧街道
和歌山の殿さまも参勤交代にはここを通ったのかも思っただけで
僕の心は「いいねえ!」になった。

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我が新潟に同じように大名行列しただろう街道はあっても
当時をしのぶような街並の残る所はなく、

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それも延々と続くような一直線の通り。
日本海側と太平洋側はやっぱ違うんだと思えた。




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# by nyanta2030 | 2017-09-13 18:16 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

五條新町通を歩く

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一ツ橋餅商の看板と建物を見て
「ここ、ここ、こだよ。」だった。
どうも店はもうやっていない所か
五條の町を歩いてもあちこちシャッターが閉まっていた。


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とは言え、、
当たり前だけど京都では見られないような
奈良ではの家並が残っていた。

観光客の姿は3、4人見たけれど
町並も日曜日だった。

たくさん人がいるよりも僕はこちらの方が
好きなのだけど。




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# by nyanta2030 | 2017-09-11 18:05 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

五條新町をめざし歩く

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何だかで見たか忘れたけれど、この光景を見て僕は「ここはどこ?!」になった。
詳しく調べると、奈良の奥、奈良県でも吉野山さえ遠いと思っていたけど
そこよりもさらに奈良の奥、すぐ隣は和歌山県だった。

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「いいなあ、行ってこの光景を撮ってみたい。」と思っても
遙かに遠く、死ぬな迄に行けるだろうか?とそんなイメージの場所だった。
なので半分以上はあきらめていた。


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でも最初から吉野山を訪れる計画を立てると
「ここも行けるじゃね?」と気がつくと
僕の顔はニヤケたのだった。
( ̄ー ̄)ニヤ、ヌフフ!

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奈良県五條市で白髭大神の文字があった。
「白髭」とつくのは関東だけか思っていただけに
えー、だった。

そんな「えー。」をあちこちで見つけた五條だった。





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# by nyanta2030 | 2017-09-09 20:36 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

五條市

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来るまで、ここ奈良県五條市は遠い所だと思い、
人生で果たして行けるだろうか?とそんな場所だった。

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なのでいざ、駅に到着しても実感がなく、
駅名の五條しっかり撮った。

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そしてこれが五條だと云わんばかりに
町内地図撮ったりしていると
徐々に「来たんだ~」という嬉しさが、顔を緩ませた。

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たぶん僕はニタニタしながら歩いていたに違いないと思う。

そんな興奮と嬉しさとは関係なく、
五條の町のあちこちのシャッターはしまっていた。
そして急に「ここはそんな町だったの?」に変わった。







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# by nyanta2030 | 2017-09-07 19:08 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

吉野口駅で旅を思う

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乗り換えで、駅を降りる。

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普段は車で駅撮りをしているので、撮り終えたら次へと移動となるだが、
今回は電車移動である、駅に着いて改札口から出てから撮影と手順の違いに
少々の違和感に「なだかさあ。」だった。

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駅を撮り終えれば、いつもは車だと
無駄時間をおかず早々と次へと移動なのだが
この時は(電車移動なので)駅を撮り終えても
(次へと)移動することがないので
駅で時間を持て余した。


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だったらとホームで電車を待ちながらブラブラ、
これも飽きると「どうしたやら?」と考えた時に
 ”あっ!、これが旅なんだな。”と
普段、駅撮りをしている時に
駅で見ている人々も、こうなんだと思った。





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# by nyanta2030 | 2017-09-05 18:44 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

下千本大橋から吉野駅

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ケーブルカーが運休中ってことで
帰りは代替えのバスで下る予定だったが
下り坂が思っていたよりも楽だったので
このまま「七曲り坂」を降りて行った。

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なるほど、これがケーブルカー(ロープウエイでなくあえて、現地の呼び名のケーブルカー)と
動いていないゴンドラを見たが、誰もいなくなった公園のブランコのように見えた。


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吉野駅に着くと特急「Blue Symphony」が停車中、
こんなので行き返り吉野だったら
また別な風景あったかも思いながら
吉野に分かれ告げ僕の乗ったのは
右側にちらりと見える急行だった。




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# by nyanta2030 | 2017-09-03 19:09 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

吉野 黒門あたり

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ここへと到着して坂を登ってきた時は
ともかく先に何があるのだろうと
気もせって素通り気味だった風景が、


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引き返す時には、気持ちは余裕も出てきて
あらためての「吉野は良いわ。」となっていた。



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# by nyanta2030 | 2017-09-01 19:03 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

この2度目の金峯山寺

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吉野山の坂を登り引き返してくると

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来る時時は予定時間をオーバーして見ていたけれど
吉野駅へと引き返す時に、「もう一度寄っていこう。」と思わせるのも
今度はいつこれるかだろうか?と
そんな気持ちがあったからかもしれないが
金峯山寺の迫力と癒しなのかもしれない、、、こういうのをパワースポットというのかもしれない。


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坂を登って来る時は、急坂でハフハフだったので素通り気味の
銅の門だって改めてみると、こんな所があったのか?
それも東大寺の大仏を造った時に余った銅で造られた門だと知ると
あの大仏様の顔が浮かんだ。






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# by nyanta2030 | 2017-08-30 19:00 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

吉野通り歩く

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行きと違って、今度は下り道、


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歩く速度も早く気持ちだって余裕が出てくると
見る目線も変わるのと、どことなくのんびり感が出て来た。




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# by nyanta2030 | 2017-08-28 18:56 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)

吉野東南院

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吉野を中千本へと向かう時に
道路から多宝塔であろう相輪が見えていた。
門構えといい、塀といい、
これは今よりも後にとっておこうかと
あえて素通りして、帰りに寄った。




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# by nyanta2030 | 2017-08-26 19:08 | 情景・風景・スナップ | Comments(0)